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あなたはどんな作家になりたいのでしょうか?

どのようなタイプの作家であっても、その誕生には経験を積んだ編集者の力が必要です。eブックランドは日本の出版界にいまだかつてなかった作家養成の制度を設けました。

eブックランド個人指導専属編集者制度

 

本気で作家デビューしたい方、最高のものを世に残したい方のためのマンツーマンの指導制度です。
経験を積んだ力のあるプロの編集者が個人指導を行います。
個人指導を希望する著作者は、eブックランドに登録されている専属編集者のリストで経歴や業績、得意分野を調べて、自分の目指す作品の分野に強く、また相性のよさそうな編集者にお願いすることができます。

 

指導を申し込むには、作品がある程度、形を成していることが必要ですが、素材によっては書けない方のために代筆してくれる編集者もいるかもしれません。
登録の編集者はまだ多くはありませんが、最終的には20人前後の各分野のベテランが結集する見通しです。
このページの後半に掲載してある専属編集者のリストをご覧ください。

個人指導システムの利点:
  • 自分の満足のいく作品に仕上げることができます。
  • より高い水準の作品にして世に問うことができます。
  • 出版社に橋渡ししてもらって出版する道が開けることがあります。(これは保証するものではありません)
  • eブックランドの規程に従った電子出版、ISBN付での書籍出版と流通は保証されます。
個人指導のプロセス
  1. eブックランドの専属編集者のリストから、自分に向いていそうな編集者を指名して個人指導を申し込みます。
    (eブックランドの通常の出版申し込みページから申し込みます。サイト上で契約を読んで同意してからお申し込みください)
  2. eブックランドが編集者と連絡をとって編集者の繁忙状況、応諾などを交渉します。
  3. 編集者に余裕がありOKならば、原稿を渡して下読みし、作品の将来性を判断してもらいます。

    著作者⇒eブックランド⇒編集者の繁忙確認⇒下読み費用入金⇒編集者に原稿

    下読み費用は5万円かかります。
    将来性を分析して、書籍出版までのコストを推定するコストです。
    下読みでは次のような判断をしていただきます。

    Aクラス ⇒小説家への階段⇒特訓見積もり⇒著者承諾⇒入金⇒特訓Go
    Bクラス ⇒電子書籍への道⇒編集支援の有無⇒入金⇒アップ
    Cクラス ⇒捲土重来

    将来性の判断でBクラスになった作品については、電子出版する選択肢があります。その可否についても編集者に判断を求めます。電子出版する場合は半額になる出版費用の軽減措置があります。

  4. 脈のある作品Aクラスについては、編集者とマンツーマンで作品を半年から1年かけて磨くことになります。その成果は著作者の努力にもよります。
  5. 脈のある作品の著作者の個人指導のコストについては、担当編集者が見積もりと指導計画を作成してeブックランドに報告。(コストは担当編集者の指導スタイル、ケースによって様々に異なります)これをeブックランドが著作者に提示し、著作者が受諾して送金するとともに指導がスタートします。
◎費用は前払いとします。(分割払いも考慮します)
eブックランド個人指導専属編集者リスト

個人指導のお申し込み

支払い口座

諸費用の支払いはeブックランドの振り込み専用口座までお願いします。
三菱東京UFJ銀行 久我山駅前支店 普通口座 0338777


 

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