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まずe出版 それから紙の本へ

これからはe出版

自分の人生を人々に伝えたい、残したい。小説を本にしたい、歌集、句集、画集を出版したい。けれど、どうしたらいいのかわからない…、費用がすごくかかるのでは…。そんな思いをお持ちの方に、朗報です。
e出版は、インターネット時代にふさわしいまったく新しい出版のスタイル。印刷物と変わらない完成度であなたの作品を安く電子書籍(e-Book)として出版して、パソコンやソニーの読書端末リブリエでたくさんの人に読んでもらうことができます。  
インターネット人口6割時代の自力・自費出版サイト、eブックランドは優れた作品を表彰する制度を設けて、日本のe出版のスターダムを目指します。


募集対象


どなたでも応募できます。自費出版の著者 全国の作家塾 創作やコミック同人誌 詩歌結社 カルチャースクールの文章教室や自分史教室 大学のマンガ研究会などの在籍者にはぴったりです。


募集分野


どのような作品でも受け付けますが、出版審査委員会の審査はあります。自分史、創作、コミック、教育・子育て・童話、絵本、紀行文(私の海外旅行記を含む) 山・アウトドア、ノンフィクション フィクション、SF音楽・芸術・写真集、わが郷土(地域の歴史 民俗 観光 特産)、料理と食 趣味・実用、ビジネス、社史、詩集・歌集・句集・詩画集 評論・エッセイ、論文、研究発表、ウエディング メモリアル(追悼集)、その他


自分で値段


自分の作品ですからeブックランドでは自分で値段をつけることができます。出版審査委員会の許可を得て契約の段階で決めます。
評価されて「e-Book広場」に昇格して販売されるようになれば、著者に一律50%の印税が支払われます。紙の書籍の印税は一般に8〜10%です。ただし当初、eブックランドに応募する費用(別掲)がかかります。


自分でe出版


eブックランドは出版審査委員会の許可を得て、自分で作品をソニーのBBeB(ブロードバンド・イーブック)フォーマットに転換してサイトアップすることもできる日本で初めての自力・自費出版サイトです。自分で転換すれば、ぐっと安くできます。
e出版の希望の多い同人誌グループでは大きなメリットがあるでしょう。転換ソフト「Book Creator」の購入方法などについては発売元のキヤノンシステムソリューションズ社の販売サイト http://ps.canon-sol.jp/bc/ をご覧ください。


あなたの大切な作品はソニーの技術で守ります。

 

eブックランドで出版された作品はソニーのコピープロテクト技術 OpenMGによって著作権が保護されます。セキュリティがしっかりしているので無断でコピーされたり、改ざんされたりすることはなく、安全です。あなたの才能はタダではないからです。


100年有効ドメイン


eブックランドのドメイン http://www.e-bookland.net/ は、世界中のインターネットのドメイン管理の本家、米ネットワークソリューションズ社が100年間有効を保証した半永久的なドメインです。 eブックランド社はこれを利用してあなたの作品を長期に保存して、いつまでも読めるようにします。サイトを管理し、データを保管するイースト株式会社は、日本のインターネット界では有数の長い社歴のある信頼できる会社です。




 

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