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タイトル ちいさな星の物語 未来編(チイサナホシノモノガタリ ミライヘン)
著者 流清(リュウセイ)
ジャンル 文芸、小説、ファンタジー
キーワード 新病原体感染症、人口・食糧問題、貧困と飢餓、社会変革、階級闘争、気候変動、恒星・惑星進化、生物種存続と絶滅、諸行無常
ページ数 113
出版社 eブックランド社
予価(税込み) 315円
消費税 23円
ブックID EBLF9093000
フォーマット PDF
著者プロフィール
山梨県在住。医療機関勤務。
もう長く、人の生と死、そして社会的弱者の方々の実情を見つめながら仕事をしてまいりました。
その中で生じた問題意識が本編を書く第一の動機となりました。
また本編は昨年に出版した『ちいさな星の物語』の続編ですが、前編には書けなかったサブテーマを扱いました。
本編と前編の根底には同じメインテーマがあり、興味のある方は前編も読んでいただけると本編をより深く理解していただけると思います。

前編は『ちいさな星の物語』は、近々、『ちいさな星の物語 希望号編(仮題)』と『ちいさな星の物語 秘められしこと編(仮題)』として電子出版予定ですので、お待ちください。
要約
厳しい食糧不足が続く開発途上の小国から集団感染症が発生した。
起因病原体はまったく未知の新種の病原体だった。
「ちいさな星」で5千年の文明を築いてきた高等生物種(ヴォーヌ)は、この病原体に対しての抗体と治療薬を持っていない。
新病原体による致死性の高い伝染病は全世界に急速に拡大する。
ヴォーヌは伝染病蔓延を克服し、新たな歴史へと進めるのであろうか。それとも……。

 

 

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